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集中力も意識して『浄霊』右胸のシコリが消えた!

三重支部です。

本日の月次祭および『メシヤ講座』の後の座談会でHMさんより貴重な体験を報告していただきました。
『座談会ブログ』への投稿をお願いしましたら早速原稿を送っていただきましたので投稿いたします。

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母の頂いた感謝報告をさせて頂きます。

母は今から15年ほど前の歳の暮れ、脳出血の症状にて病院に運ばれ、
3ヶ月意識がなかったのですが、奇跡的に意識が戻り、リハビリが出来るようにまで回復しました。
しかし、年々歳を重ねるうちに体力もなくなり思うように体を動かせない状況となり、ほぼ寝たきりに近い状態になっています。
そんな中で、母も浄霊力拝受を昨年許され、「薬もやめよう」と何度も話し、半年前から完全に飲まない様になりました。浄霊はほぼ毎日お取次ぎしてましたし、本人も自分なりに自己浄霊にも取り組んでました。

しかし、母の生活態度に気になる点が出てきました。
倒れる前は、世話好きで、出歩くことが大好きだった為か、今の状態にイライラがつのり、家族や世話をしてくれる人に対して感謝よりも、常に不平不満を言うことが多くなることが非常に気になっておりました。
メシヤ様のみ教えに『感謝が感謝を産み、不平が不平を呼ぶ』とありますので、今の様に〝感謝のない態度は良くない″ことを話してましたが、中々改まりませんでした。

そんな中で、4月下旬頃に、妹が、母の胸にシコリがあることに気付き、私に相談してきました。私も今迄のメシヤ講座等で学んできた知識から、〝恐らく薬毒の塊が胸に出来たのであろう″と。又、医者に相談したら、〝きっと癌だ、検査だと 効かない抗ガン剤投与だと滅茶苦茶され却って寿命が縮まる″と分かっていたので、家族会議を開き、とに角医療は受けないと言うことで、〝主神様メシヤ様にお縋りしよう″と決心し、浄霊に取り組みました。

しかしドンドン大きくなり、
右胸だったのですが、左胸と比べても、5倍以上の大きさとなり、少しでも触ると、涙を流すくらいの激痛に襲われました。ただ、触らなければ痛くないので、それが御守護でした。常に激痛だったら、母の体力は持たなかったと思います。主神様メシヤ様ありがとうございます。

その頃から、母の心に変化が現れ始め、感謝の言葉が出る様になり、余り不平不満を言わなくなりました。

その様な状態がしばらくすると、乳房の下部より、小さな穴が開きくさい膿が出る様になりました。
その一部始終を6月のメシヤ講座の時に楳木先生にご報告、ご指導頂いたところ、
「膿が出ているというのはとても良いことです。浄化が順調だということです。但し、胸が急にくぼんで、皮膚の表面の色が変わって呼吸がしんどくなる様な事があったら、肺に転移したということになるから、その場合は心配なので、直ぐに連絡する様に」とご指導頂きました。

その後、順調に膿を出して頂いていました。「出来る限り、1時間は浄霊をする様に」との御指導だったので、可能な限り浄霊を続けておりました。しかし、順調だった膿の排出が止まってしまいました。膿の排出が10日間止まってしまったので、流石に、〝私にはメシヤ様からのお光を浄霊を通じてできなくなったのではないか″と、焦りが出てきました。

そんな時にもう一度初心に戻り、メシヤ様に自分なりにお祈りさせて頂いた時に、声にならない声と言ってはなんですが、ある言葉が聞こえてきました。
『集中力』という事でした。その時に、以前メシヤ講座で浄霊の仕方を先生に教えて頂いた時に、浄霊は手の力を抜くこと、集中力が必要な事、この集中力については、メシヤ様が御浄霊をされた後に、失神されたことがある。それ位集中力が大切だと。出産後、75日は浄霊もお取次ぎしてはいけないのは、浄霊にはこの集中力が必要だからです。と教えて頂いた事を思い出しました。

今までは、手の力を抜く事だけに一生懸命になっておりましたが、集中力も意識して浄霊をする様にしたところ、翌日、妹が母をお風呂に入れる時に胸を触ったところ、昨日まで有った右胸のシコリが消えていると大騒ぎしているので、確かめたところ、ぷよぷよになっており、左胸と変わらない大きさになっておりました。メシヤ様ありがとうございます。

その後、呼吸が苦しいなどの症状もありませんので、その事を今回の座談会で先生に報告させて頂いた所、「御守護だ」とのお言葉に改めて確信させて頂いた次第です。

今回頂いた御守護を宝に少しでも多くの方に浄霊の素晴らしさ、メシヤ様のみ教えの尊さをお伝えできればと思います。主神様メシヤ様ありがとうございました。

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札幌支部御守護報告

札幌支部です


6月に浄霊力拝受された女の人の話です。

「いつも頭痛がして、痛くなってくると薬、薬とハンドバッグの中を探したりするのが、毎日自己浄霊をしているおかげで、病まなくなりました。」と月次祭でお話ししてくださいました。

ご案内された方が、「そばにいてとっても素直な人なの」と言っていました。

4月に浄霊力伝授され入会を申し込まれた御夫婦ですが、
初めて支部に参拝に来られた時に御主人が大腸ガンで兄弟も皆そうで、主人だけ再発しないで、いるんですが、病むので毎日薬が離せないんです。それが帰った日から痛みがなく薬も飲んでいないのです。

もう一つ悩んでいた問題も支部から帰ったら、郵便がきていてこちらも解決しました。

翌日、感動で感動で喜びの電話があり、私は出かけていたのですが、嫁さんに話したそうです。
(私が帰るのも待ちきれなったと言ってました。)

御主人が2回目に支部に来られたのは7月24日、大黒様を頂きに御夫婦で見えられ、4月にお会いした時とは別人かと思うほどお元気で、神様のお力の素晴らしさを目の前でその偉大さを見せられました。

8月19日、地方から参拝に来られた御夫婦ですが、奥さんは時々貧血の浄化をいただきます。
その日はいつもと違うと感じ、浄霊をさせていただいていると、きつねが出て来ました。
「うちら夫婦を連れて行って、出世するんだ、大分の楳木代表の所で勉強した方がいいよ」と言ったら、「その内行くわ」と立ち去りました。

以上

【体験報告】札幌支部です。

札幌支部 です。

お嫁さんが祖母を見送っての日々で経験した事をお話しさせていただきます。

祖母は85歳で、夏頃より肺に水がたまり、苦しくなり、2週間に1回、5日間入院し、背中から水を取ってもらっていました。
水が溜まってくると苦しいそうでいられなくなり、〇〇さん、この後どうなって行くんだと聞かれ相談受けたので浄霊力拝受の申し込みをして、地方に住んで(1時間車で)いるので、実家に行った時、おばあちゃんに浄霊をしてあげる事を心がけたらわ!わかった!

5か月が過ぎ、お医者さんから肺ガンだと告げられ一旦帰って来たと時に、代表から預かっていた、船瀬さんの講演会のDVDを持って訪問し家族の人たち、おばあちゃんも含め見てもらい心にとめておいてほしかったので、その後再度入院し余命1か月と宣告され、会わせたい人に会わせてください言われ、何度も手術し抗がん剤を進められたのですが、おばあちゃんは先生に言われた時、ハイと答えたそうですが、家の者がはっきり手術をしませんのでと担当医師に話し、又嫁さんの妹が病院にお見舞いに行ったら何も食べる事が出来ず、点滴で命を繋いでいる状態で、骨と皮になっていて吃驚して私の家に来ました。

泣きながら私が今おばあちゃんにしてあげられる事が何かあるだろうかと聞かれたので、浄霊力拝受の申し込みをして、お取次をしてあげたらわ!すぐ申し込みし説明を聞き夜中の12時頃帰りました。

その後治療を続けていても、家に帰りたい、家に帰りたいとばかり言うのと嫁さんから聞いたので、おばあちゃんに泣きながら、死んでもいいから家に帰りたいと医師に頼みなさいと智恵をつけてやりました。

翌日、退院の許可がおりたと喜びの連絡が入りました。
看護の方は24時間体制で孫2人と嫁(弟の)さんの3人で見るのでと名前も書いて意志の固いということを見せて渡しなさい。病院側では吃驚して、そして、そんなんに見てくれる人がいるんですか?おばあちゃん喜ぶでしょう!と医師が言われたそうです。

介護士の人も訪問して下さり、説明を皆で聞き、全員で協力できることはそれぞれ分担し、介護の日々に入りました。おばあちゃんの兄妹も多く、お見舞いに来て退院できて良かったねと言われると、世は満足じゃと言って皆を笑わせていたそうです。

帰って来てからおばあちゃんの好きなものを食事の時に量は少ないのですが、食べた後満足そうに寝る日々で、退院してから2週間くらいしてから、少しずつ苦しんだり、痛かったりで、ベットの横でつきっきりで身体をさすったり、足をさすったりの日々だとお電話来ました。

私は、4才、3才、2才の3人の孫を家で見ていたのですが、これが今私に許される御用だとおもっていたので、そんなに疲れる事もなく過ごしておりました。

今回の事を通して、3人の孫の特徴もよく観察し、やさしさ、元気さ、良く食べ3人もいると子供って自分達で遊びの工夫もしながら、ウトウトと一寸寝てしまって起きた時には障子(和室の)が穴だらけの事もありました。

11月26日は伊都能売の観音様の御参拝の日だったので、11月25日は夜遅くてもいいから1日だけ帰ってきてねと約束してました。11月25日19:18分亡くなったと連絡が入り、息子がすぐ孫達を連れて向かっていたのですが間に合わず、兄妹皆には全員会えて呼びかけると目を開けて一人一人の顔を見てうなづいて旅だったそうです。

初七日の日、4才の孫がおばあちゃんリンたたくと来るよ、ここにいるよ、又帰らなきゃならないんだ、お葬式の時、たくさんの人が来てくれて嬉しかったと言っているよ!、会場でおばあちゃんの話を(人柄)いろいろな人たちから聞かせていただき、
毎日10人以上の食事の仕度を何十年も続けてこられ、近所の人にはあの人は糖尿病で苦しんでいるからこの野菜を届けてやってくれ、そして家は自営業で体を休める時間もなく働きづくめでした。

おばあちゃんの最後家族や孫に看てもらって、旅立った姿を見て、人間、元気な内に徳を積んでおくもんなんだなぁ!、全部自分のためなんだなぁ自分に返ってくる事を教えられました。

おばあちゃんと最後の別れの時、おばあちゃん帳尻がちゃんとあったねと!御苦労さまでした。
                                                                   以上
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