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神慈秀明会 会主・小山美秀子先生が夢に

鎌倉支部です。

私の家内が3年前の平成19年11月29日の晩に見た夢の話ですが夫婦で箱根に行かせていただくと、ある敷地に神慈秀明会の信者さんが沢山いたのですが皆話しかけても無視をするのです。
仕方ないねという感じでした。もう帰ろうと誰もいない駐車場で車に乗ろうとした際に車の後方部から突然、神慈秀明会の会主・小山美秀子先生が車椅子であらわれました。
家内はびっくりして持っていたものを落としてしまいました。
そして私たちの前に来られ握手を求めて来られました。
二人と握手をしながら「がんばってね!」と一言仰ったのです。
車椅子姿ではありましたが、少し若返って大変お優しいお顔で手がとても柔らかかったのが印象的でした。

そして振り向くとそれはそれは綺麗な富士山が見えたのです。
翌月、メシヤ様御降臨祭に浜松支部へ向かう道中見えたのは夢と全く同じ富士山でした。

その頃神慈秀明会では私達夫婦に対して邪神扱いで誰一人として接することもなく家内も少々落ち込んでいたのです。
その時にはっきりと思ったのは神慈秀明会の会主・小山美秀子先生は神慈秀明会の活動を霊界で嘆いておられて、本来の在り方で一人でも多くの方がメシヤ様と太く繋がっていく事を望んでおられると。

11月29日は会主・小山美秀子先生の命日です。
不思議ですが私達夫婦がメシヤ教に入会をお許しいただいた5月15日は
会主・小山美秀子先生の誕生日でもあります。
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まさにそのとおり

管理人です。

神慈秀明会について (3)にコメントを頂いておりましたが、見落としておりました。なこさん申し訳ございませんでした。

先日の本部からの「神慈秀明会について」に関連して(Ⅱ)の書き込みの内容『本来の御神業を推進するように働き掛けて、力を結集してゆく時を迎えています。』の想いを受け止めていただきたく改めて掲載させて頂きます。

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現在、秀明会に所属しています、なこと申します。
数年前から、秀明会に疑問が湧いてきて、悶々としていたところ、偶然にも「岡田茂吉全集」に出会い、その衝撃は今でも忘れられません。

こちらのブログに偶然にもたどり着くことができ、いろいろと勉強させていただいてます。
秀明会については、こちらのブログに書いてある通り「思考停止」状態になり、ただただ流されていきます。
いつか皆が気づいて良くなっていくだろうと昔は期待していましたが、今はもう諦めています。

2010-09-30 12:25 なこ URL 編集

「神慈秀明会について」に関連して(Ⅱ)

本部です

9日に書き込んだ方から以下のような報告をいただきました。

*******************

昨日、不思議な事がありましたので報告いたします。
16:45ごろ、妻と相互浄霊の際、誰かが話かけるのを感じました。
外の声とは違うので何かなと思いましたが、続けようとするので直ぐに筆記しました。
次の通りです。


秀明会の信者に言いたい。
私の事はもういいから、メシヤ様の勉強を皆してほしい。
私の名を使って悪事をしようとしているのがいるが、
悪事の為に資格を与えたのではない。
いい加減にしてほしい。
川合さんに会って話した。
「昔の事はいいから、これからは協力しあいましょう。お互い頑張りましょう。」
いつまでも争ってる場合でない。手を取り合って進んでいけ。


内容は以上です。
神慈秀明会の会主・小山美秀子先生が、霊界から訴えているのではと考えて間違いないでしょうか?
(川合さんは川合輝明先生を指してると思います。)
自分として何か使命を感じています。

*******************

「声の主が女性であるならば、そのように受け止められます。川合輝明氏は他界しているので、霊界での話し合いと考えられます。本来の御神業を推進するように働き掛けて、力を結集してゆく時を迎えています。」と返信いたしました。

語り掛けの「協力し合う」とはどういうことでしょうか。

現在、本部へ寄せられる情報の内容は、神慈秀明会が離脱せざるを得なかった時代を更に遡って、御法難の起きた真因、「おひかり」印刷を決定した当時の理事会の実態等々で、かつて「メシヤ講座・特選集」で投げ掛けた疑問を氷解させるものです。それ等を詳(つまび)らかにしようと企図している時に寄せられた内容なので、深奥なるところがあります。こうした一連の事象を鑑みると、本格的な御神業を展開する時期が来たことを痛感するところです。

これもメシヤ様の御神格を認識する人が増えていることと、根源的な御存在である『みくらたなの神様』の御名を「地上天国祭」で明らかにさせていただいたことを契機に大きく動いているように感じます。

「神慈秀明会について」に関連して

本部です。

鎌倉支部から書き込まれた「神慈秀明会について」に関連して、以下のような報告をいただきました。

**************

以前ご相談した友人について報告させて頂きます。


秀明会に日参してた時は何か落ち着かない感じでしたが、秀明会に囚われない生活をするようになってからは精神的・体調的に安定しています。友人は、現在再就職のセミナーに通っていますが、そこで出会った人達と仲良くしていて、楽しく活動しているそうです。年齢的に厳しい状況にありますが、非常に前向きに進んでいるので、大変嬉しく思います。これからも支えていきたいです。

ところで昨日は、秀明会の今の状況についての話が出てきたので合わせて報告させて頂きます。

現在 信者に盛んに御神体・観音様御奉斎のお勧めをしているようです。ただ、「奉斎しない家の先祖は地獄に落ちている」とか、「奉斎しないと先祖は救われない」と、恐怖心を煽る内容で説得させています。脅しで説得とは何か残念でなりません。

また、最近では、ある世話人は出張所内で「生長の家」の布教をしています。秀明会から「生長の家」に移った知人の話を聞き、秀明会よりいい所と感じて行動しているようです。

話を聞くには問題ないですが、本当のメシヤ様信仰を知らないまま移るのも残念でなりません。

**************

このような報告を受けると、誠に残念であり、お気の毒でもあります。

メシヤ様に直に太く繋がれば、幾重にも恩恵を賜ることができるからです。どうか、皆さんの働き掛けによって、このような不幸な出来事が続いている現実を打破していただきたいと願います。

報告者にここへの書き込みの了解を取ったところ、

「書き込み、よろしくお願いいたします。一人でも多くの秀明会の方が目覚めてくれる事を祈るばかりです。」

とのお返事をいただきました。報告者ご自身が明るい毎日に切り替わって、こうした報告を寄せるまでになったことが救いです。

神慈秀明会について (3)

鎌倉支部です。

秀明会では人を責めてはいけない、裁いてはだめだ、人を見ると曇ると。神様と自分だという事を強調しています。
それは過去の秀明会の過ちをはぐらかす事と秀明会の中で起きるおかしな事をはぐらかす為。言い方は悪いですが御教えを都合のいいように解釈して信者さんに押し付けているのです。
信者さんも思考停止状態なので先生や上の人がおかしな事を言ったりやったりしても疑問は湧かないのです。「それはそれ。」で終わってしまいます。思考停止とはわかりやすく言うと洗脳です。
自分は洗脳されていないと思っている人ほど洗脳されているように感じます。

先日、ある方から聞いた話ですが、神奈川県のある拠点の所長であり秀明会の部長先生(幹部)でもある方が生活難のお世話人さん(主婦)に自分の余ったお米を譲る際に「体で払へと」言ったそうです。
そのお世話人さんは身の危険を感じその場をうまくごまかしたとの話を聞きました。
そういうレベルの人が幹部なのですから御教えの実行などと言っている事自体がおかしいのです。
それでも多くの信者さんは気がつきません。
自分には関係ない、その人の曇りだと「それはそれ。」という思考形態になります。
反発すると明主様に裁かれると心の奥底でブレーキがかかります。人を見るな、自分と神様だと。

平成9年から秀明会存続のために新体制になりました。提案者はアメリカの先生です。このままでは数年先に秀明会は潰れてしまうという事でそれまでのカルト体制を表面的には廃止しました。そして社会に認められるように理念をつくり慈善団体のような姿になっていきました。自然農法と芸術方面に力を入れて他の団体(多くは海外)とパートナーシップを結びながら今日に至っています。
しかし内情は悪化しているようです。御教えからはどんどん遠ざかっているようです。

神慈秀明会について(2)

鎌倉支部です。

以前の私も含めて秀明会の信者さんが共通して持っている事を書いてみます。
秀明会のほとんどの信者さんは恐怖信仰があります。それはどういう事かと言うと、過去に話が戻りますが、以前はおひかりや御神体、御屏風観音様のお取扱いが異常に厳しく直ぐにお詫びをさせられるのです。おひかりの袋の交換の度にお詫びになりその都度約束事を決めなければなりません。

入信したばかりの方は直ぐにお詫びになります。そして約束で徐々に目覚めさせて秀明会の活動へ参加させていきます。それがその人の為と言う事です。
私も入信したての頃は毎月お詫びになり、その度に約束させられておりました。
以前は御導きやご献金、日参、拝読、毎月ご本部参拝、奉仕隊、御奉祭などその時々人それぞれに内容は様々でした。お金のある人にはご献金、青年などの場合は自己放棄であったり兎に角秀明会にとって都合がいいように約束をさせられます。
各世話人グループ毎の献金目標やお救い目標、奉仕金割り当て等ありますので大抵の場合はそれに合わせて約束させられます。

御神体についても御神床などに小さな虫が死んでいたりすると命の保証がないような脅しをかける助教師もいます。そういうような感じで何年間も積み重ねることによって、神様を畏怖し起きてくる災いは全てお気付けと受け取るようになります。
酷い人になると1日参拝が抜けただけで人間関係が悪くなったり、会社での立場が危うくなるなど通常では考えられないような事態に陥って行くようです。

現在はお詫びの事については、以前のように厳しくはありませんが信者さんの恐怖信仰だけが全身に染みついているようです。

上記のような事ばかりで信仰面が全くわからないまま何年も続けてきた人もいます。
またお詫びだけではなく上の人の言う事を効かないと御守護が無いと教えて行きます。それ自体は悪い事ではありませんが極端なのです。

入信直ぐに先生のお言葉は明主様のお言葉です。と教えられます。会主様は明主様とご一体と教えます。本部奉仕者などで会主様と明主様は神人合一されているなどと言っていた人もおりました。

そして全てにおいて管理していきますので何も自分で決められなくなってしまいます。曇った頭で考えても駄目だと言います。
そのうちに完全に思考停止状態に陥って行きます。ご本人は全くわかっていません。大変なことです。ご浄霊の奇跡や御守護もいろいろありますので、すべて言われていることも正しい事だと思い込んでしまいます。
そして秀明会だけが唯一正しい明主様信仰だと徹底的に教えて行きます。        つづく。

神慈秀明会について

鎌倉支部です。

地上天国祭を境に光がどんどん強くなっているのを感じます。
礼拝中もご浄霊中もそれ以外の時にも常にお光が体の中に充満しているようです。
たった2分のご浄霊で御守護をいただいた方もおられます。メシヤ様の御神格を認識する事の重要性を改めてわからせていただいております。

メシヤ教でそういう環境を与えていただいている事がどれ程幸せで有り難い事か改めて感謝させていただいております。
以前もお話さていただきましたが、私は神慈秀明会に所属しておりました。
今は悩み迷っている秀明会に所属している方々も多いようです。
少しでも手助けが出来たらと思っております。
御教えを殆んど拝読できない環境の中で組織中心の在り方の為に進むべき方向がわからないまま日々を送らざるをえないようです。

肝心な人救いよりも慈善団体の様な活動が主体になっていて、いろいろな団体とパートナーシップを結ぶ事が御神業だと勘違いしています。
そして、認知度が上がる事を何よりも喜び、それがお許しであり神心に叶っている事だと言う事で信者さん方に伝えています。外に気をとられるばかりで信者さんの現状にはあまり興味が無いようにしか見えません。
現実に今まで沢山の先生方や世話人、助教師の方々が病気になり病院に縋り亡くなっています。先ずこの状態を冷静に考えて行くと、メシヤ様を教祖と仰ぐ教団としてはあまりにも酷い現状です。
以前はもっと御守護をいただいていたにも関わらず時が経つほど御守護が薄くなって来ているようです。
今はメシヤ様の御名を唱えれば誰にでも浄霊力が授かるというのに逆に浄霊力を失いつつある現状を上の方はどのように捉えているのかがさっぱりわかりません。
私の所に秀明会で一生懸命御神業に取り組んで来られた方々から、定期的にお金を貸してほしいという連絡があります。勿論初めから返す当ても無い事はわかっておりますし、話している事が殆んど嘘なのです。この方たちは以前、自己放棄をして家庭を投げ出して秀明会の為に心血を注いで来られた方たちです。
何十年も御神業をさせていただいた結果がこれです。

他にも最近は浄霊があまり効かないという事で悩んでいる方もおられます。
中には秀明会の方を助けたいと思って中で自分なりに活動される方もおられますが、形は様々ですが他にも沢山の方が不幸になっています。特に役職が上の人程そういう傾向があります。しかし自分は救われていると勘違いしている方も多いのです。

出来れば沢山の方と直接膝を突き合わせて話していきたいのですが、秀明会では皆さんもご存じの通り他教団や秀明会に反した考えを持つ人間と接触すると邪神にやられると教えられていますので、余程の事が無い限り接触が出来ないのが現状なのです。先生ですらそうですから、いかに拝読不足かがわかります。
そんな中でも何人かの方はメシヤ講座を毎月拝読しながら
メシヤ様を求めて御教え拝読に取り組み始めているようです。
他にも自己浄霊に取り組み出した方もおられると聞いております。
沢山の方が本来の在り方でメシヤ様と太く繋がっていけたらと常に思っております。
しかし時節を考えると悠長なことも言ってられないような気がしております。
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