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「神慈秀明会について」に関連して(Ⅱ)

本部です

9日に書き込んだ方から以下のような報告をいただきました。

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昨日、不思議な事がありましたので報告いたします。
16:45ごろ、妻と相互浄霊の際、誰かが話かけるのを感じました。
外の声とは違うので何かなと思いましたが、続けようとするので直ぐに筆記しました。
次の通りです。


秀明会の信者に言いたい。
私の事はもういいから、メシヤ様の勉強を皆してほしい。
私の名を使って悪事をしようとしているのがいるが、
悪事の為に資格を与えたのではない。
いい加減にしてほしい。
川合さんに会って話した。
「昔の事はいいから、これからは協力しあいましょう。お互い頑張りましょう。」
いつまでも争ってる場合でない。手を取り合って進んでいけ。


内容は以上です。
神慈秀明会の会主・小山美秀子先生が、霊界から訴えているのではと考えて間違いないでしょうか?
(川合さんは川合輝明先生を指してると思います。)
自分として何か使命を感じています。

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「声の主が女性であるならば、そのように受け止められます。川合輝明氏は他界しているので、霊界での話し合いと考えられます。本来の御神業を推進するように働き掛けて、力を結集してゆく時を迎えています。」と返信いたしました。

語り掛けの「協力し合う」とはどういうことでしょうか。

現在、本部へ寄せられる情報の内容は、神慈秀明会が離脱せざるを得なかった時代を更に遡って、御法難の起きた真因、「おひかり」印刷を決定した当時の理事会の実態等々で、かつて「メシヤ講座・特選集」で投げ掛けた疑問を氷解させるものです。それ等を詳(つまび)らかにしようと企図している時に寄せられた内容なので、深奥なるところがあります。こうした一連の事象を鑑みると、本格的な御神業を展開する時期が来たことを痛感するところです。

これもメシヤ様の御神格を認識する人が増えていることと、根源的な御存在である『みくらたなの神様』の御名を「地上天国祭」で明らかにさせていただいたことを契機に大きく動いているように感じます。
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