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ミクラタナの神様

出雲支部です。

出雲支部7月度のメシヤ講座に於いて、楳木代表は「ミクラタナの神様」の御存在を説かれました。

参照:メシヤ講座no.185出雲(平成28年7月)

その上でご承知おきしていただきたいのは、
“「ミクラタナの神様」の御存在が『夜昼転換』に大きく関わったとする内容は出雲支部で初めて話したのです。出雲支部の月次祭の参拝において確信したので話したのです。このことは後に『その通りだ』と御垂示いただきました。”
私自身この事は後で知ったので、受講中は高揚した気分でしたが出雲支部で初めて明かされたという事で、驚きました。


『光の玉』

メシヤ様は、「光の玉は私が霊界に持って行きます。霊界から光を出すので、より光は強くなります」と仰っています。
二代教主様は、「光の玉は私が受け継ぎました」と言った。
『光の玉』の所在に重大な偽りがあるのではないかと思われます。


「霊視報告」

出雲支部6月度月次祭、祭典終了後の「直会」の席で御婦人(60代後半)の信者さんが「1月の祭典中に楳木先生から『光』が出ているのが見えた。」と話され、その時は時間の経過という事もあり、ハッキリとした内容ではなかったのです。

後日、改めてご本人にお聞きした所「1月度月次祭の祭典中、御淨霊の御取次ぎを終えられたその様子を何とは無しに見ていたら、楳木先生の立ち上がられた後背から眩いほどの『円光』が突然現れ、その色は白光で一瞬その『光』で、周りがぼやけて見えなくなってしまい、ファーっという言葉にならない気持ちになりました。今迄『御神体』『御書』から発する『光』は、何度か拝していますが、人間の体から出ているのは、初めて見ました。」と、当時の状況をお話し下さいました。

1月の出来事が、楳木代表が月次祭に出向できない6月に(支部は、岡山支部長原田ご夫妻が出張され斎行。)話された事から、知り得たことです。

7月度のメシヤ講座では、「共振」という言葉を使用されています。

以上です。



出雲支部サイト担当者
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